よくお寺の山門やお堂の柱等に、お土産などである江戸時代風自体のお名前シールが貼ってあることがあるのですが、あれは何でしょうか。子供がいたずらで貼っているような感じでもないのですが…。お名前シールは誰が何の為に貼っているのでしょうか。 観光客のいたずらかなあ、とか修学旅行生が調子乗っちゃったかなぁとか思っていたんですが、わざわざなにかにのぼらないと貼れないような高い位置に貼ってあったり、特にお堂内に貼るなんてことはしないだろうと思うと、何か意味があるお名前シールなのかも、と…。
話は変わりますが、このあたりは平和なので、わからない部分もあるのですが、お水に放射能が混じっているというのはどれくらい危険なものなのでしょうか。テレビではたくさんのペットボトルを買い占めているお母さんたちが移っていました。いくら大丈夫といわれても小さな子供がいれば不安ですもんね。 「買占めはやめてください」と言われていますが、それでも、誰が自分の子供たちを守れるか、といえばお母さんでしかないのかもしれませんね。買占めしないでください、とはお母さんたちにはなかなか言えることではないのではないでしょうか。誰もが必死なわけですし… 早く元通りになってくれると良いのですが…。また、無料で水を汲んだりできるところは元は水道水から、というところも多いようなので、純水といっても安心することは難しいかもしれません。